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石のアルバム

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    海岸でひろった石ころにペイント。 ネイティブアメリカンの言葉を添えました。

「おなまえペン」で布に落書き

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    「布用おなまえペン」で無地のポーチやサコッシュに描いています。
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コンサートレポート2021

2021年7月19日 (月)

平成義塾大学講座♪

梅雨が明けたようです。とたんにあっつくなりました。☀
皆様いかがお過ごしでしょうか。

演奏当日の写真を頂きましたので、
遅ればせながら報告の記事をば。

講座の名前はタイトルの通りです。
なかなかに背筋が伸びるような重々しい講座名ですが、
今年2月に呼んで頂いた浜田交流館企画の高齢者講座、「いきいき大学」と
同じ趣旨で、今度は高部生涯学習交流館の企画です。
前交流館から推薦を頂き、
6月25日と7月9日の2回に分けての講座でした。

このコロナ禍において、演奏の機会を頂けることだけでも
ありがたく。

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上の写真は6月25日。
オカリナ発祥のお話などさせて頂きながら。

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こちらの2枚は7月9日のほう。

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演奏始まる前のご挨拶風景です。
すでに下山氏は軽くピアノを弾きながら。
私がしゃべっている、という絵でございます。

当然ながら受講生の皆さまも全員マスクでしたが、
こうして演奏直前にマスクをして話す、というのは、
考えてみれば今まで生きてきた中で初めてのことで。
でも今は当たり前、のことで。

たった1年半くらいの間に いろんなことが変わりました。
そしてまだまだ、もっと変わっていくのでしょうね。

この変化に順応していくことも大切なのかもしれない。
でも本当に大事なことは変わらずに持っていたい。

そんな思いでマスクを外してオカリナ吹き始めると、
一瞬で音の中に没頭。

後日、
講座のアンケート結果を頂き、皆様に楽しんで頂けたようで
とても嬉しうございました。
スタッフのKさま、交流館の皆さま、
そして機材搬入および撤収等々手伝ってくれたTさんAさんに
心より感謝を。 朝早くからの演奏だったので
お手伝い頂き本当に助かりました。
ありがとうございました。\(^o^)/

アンケートに書かれたコメントを読むと、
少しでもお役に立てているのかな、と思えて嬉しくなります。
聞いて下さったみなさま ありがとうございました。

あ、そうそう例年この時期恒例の、
本業の決算業務もやっと終わりました。
これから溜まっている楽譜書きをしなければ~~。(*_*)
でも書斎のエアコン壊れてしまったのだよなぁ。
こまったこまった。 これも現実。(笑)

2021年5月17日 (月)

FOMALHAUT@箱根ビジターセンター

一週間があっという間に過ぎてしまいました。
すぐにご報告とお礼をしたかったのですが、
この日の動画を見るまで、なかなか書ける気持ちにならず。

5月9日(日)はまたもや箱根ビジターセンターにて、
FOMALHAUT の演奏でした。
LIVE、というより緑の中で聴こえてくるBGM的な。
と言いながら、どちらもライブ演奏、なのですが。

この前の週のO☆PASTAのときは強風に翻弄されたステージでしたが、
この日の風はそれほどではなかった・・・とはいえ、
また同じようなことになっては大変、ということで
演奏場所を変えました。

O☆PASTAは3人で歌をお届けするライブで、
スパ子やジンちゃんのパワフルな歌声が、けして強風に負けていなかった。

FOMALHAUTはオカリナとピアノ&シンセ。
ふたりともお年寄りなのでね。(笑)下山さんは私より軽いので
強い風が吹いたら飛ばされてしまいます。 

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というわけで対策を考えて下さって。ここに。

私たちの背中側にちょっとした茂みがあって、
この木々たちが風を受けて守ってくれました。

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聴いて下さる方たちはこんなふうにお互いの距離をとって
屋外ではあっても皆様マスクを外すことなく。

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ずっと穏やかな時が流れました。

ビジターセンターのスタッフの皆さまにはまたもや
大変お世話になりました。
前の週と同じように土嚢の準備もして下さって、
さらにはステージ前のところの草を刈って下さったり。
毎回本当に頭が下がります。

そして今回は、スタッフさんだけではなく、
この自然の環境に大いに助けられている、ということを
あらためて実感した日、でもありました。

屋外なので、譜面が飛んでしまったり、
いろいろなアクシデントがある中、
打ち合わせ通りいかないことも多々あり。

相方下山氏が弾き始めたkeyが勘違いでやり直したり、
音源で上手く入れず何度もやり直したり。
テンポが違ったり。

屋内のライブだったら、あるまじき、ことだったかも知れない。
実際、私の感覚では 
あぁ、ダメダメなとこ反省だなぁと少し落ち込む感じもあったのですが ね。

置きっぱなしで撮った録画を後で見てみると、
我々ふたりがステージ上で
なんやらかんやら(keyが違うとかなんとかって)
ちょいと揉めてるような声も姿も、(いや揉めてたわけじゃないけど)
流れる雲や風や鳥の声の下では・・・
なぁんにも起きてないしなぁんにも問題ない。
あれ?なんかあったっけ?(笑)

私たちの演奏も曲間のお話も全て、
自然が包み込んでくれている、ように見えました。

演奏中、頭上でたくさんの鳥の声が聴こえて・・・
演奏が終わると同時に鳴き止む・・・という現象の不思議。
時おり強く吹く風の音も、飛ぶように動く雲も、
しなやかに揺れる木の枝、葉っぱ同士が擦れてシャワシャワと音を立て、
お日様に照らされ、たかと思うと雲が流れて影ができて、
次の瞬間、青い青い空が現れる。
全てが完璧なタイミングでセッションしているようで。

すごいなほんとに。
もうね、「すごい」なんて単純なことばしか出てこないけど、
自然はすごい。

いつかの、あの、霧の中のコンサートや、
あの森の、ドングリがたくさん落ちてきたライブ、
すぐそばをリスが駆け抜けて行ったライブ、
終わったとたんに大雨になったライブ、

今まで体感した、いくつもの野外ライブがひとつひとつ懐かしく
思い出されました。
そしてまたひとつ、
大切な思い出ができました。 

足を運んで下さったみなさま。聴いてくださったみなさま、
ありがとうございました。
そして毎回チカラを尽くして下さるビジターセンタースタッフの皆さまに
こころよりお礼を。

そして箱根の山や湖や空や木々やお日様、風、鳥たち、草花、
全ての自然に 感謝。

次は8月にまた箱根で。お会いしましょう。\(^o^)/

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追記; 30年来の友人、関ちゃんが2日に続いてまた来てくれました。
撤収まで手伝ってくれて。ありがたいことです。
少し話しもできて嬉しかったなぁ。

2021年5月 5日 (水)

O☆PASTA 箱根ビジターセンターLIVE♪

すごく久しぶりの投稿です。GW&ステイホームゆえ、
・・・というわけではないのですが、
これは自分にとっても 忘れられないライブになったので、
ご報告せねば。

5月2日(日) 箱根ビジターセンターにて。O☆PASTA
チラシを載せたのはFBのみ、ブログでの告知はしていなかったので、
知らなかった という方もいらっしゃるかと思います。

東京には緊急事態宣言も出ていたし、
静岡東部の私たちからすれば箱根は身近な観光地とはいえ、
ほんのちょっと県を跨ぐ位置でありますゆえ。

でも当日は県外や東京からたくさんの車が来ていて、
渋滞していたそうです。みんなもう外出せずにいられない、
という心境なのですよね。

演奏する側の私たちも、感染者数増加傾向のこんなときは少なからず、
開催すべきか否かと迷います。
が だからこその野外ライブ。
雨さえ降らなければなるべく開催したい。と願うのであります。
でもね、大きな声で「来て来て」とは言えないのも事実。
そんな中でも足を運んで下さった皆様には
本当に感謝しかありません。

さて当日。朝から晴れました。よかったよかった。
しかし!!です。 風が強い。ときおり、かなぁり強くなる。
そして寒い。体感温度はかなり低い。

うーむこれは・・・
と思いながらなるべく風が避けられそうな場所にセッティングを。
もしもの雨でもすぐに逃げられるように屋根の近くに。

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写真を見て頂ければわかる通り最高のシチュエーションなのですよ。

しかし風はときおり ボーカル スパ子の緑のスカートを
激しく巻き上げながら、どうだ、と言わんばかりに駆け抜けてゆくのであった。
よって彼女はスカートの下にジーンズを履いた。
防寒のつもりで持って行ったパーカーを着た。
私も衣装のつもりで着ていったチュニックの上に深緑色のコートを羽織り・・・。
じんちゃんはいつも通りの「頭にタオル」

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これじゃリハよりも日常じゃぁないか。
でも 衣装がどうとか言ってる場合じゃない。
そんなことはどうでもいい。

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そして。 見よ、並ぶ麻袋の数々。これはそう「土嚢」であります。
マイクスタンドも譜面台も、これで抑えておかないと飛んでゆく。
譜面ファイルは、がっつりとガムテープで譜面台に噛ませて貼りつけないと飛んでゆく。
もちろん譜面そのものも、油断してるとあっという間に舞い上がる。
後先のことなど考えずにガムテープで貼りまくり、
さらに洗濯バサミやクリップでがつがつと止めてゆく。

セッティング中にはなんと、スピーカーが倒れました。
あやうくじんちゃんの奥様が下敷きになるところだった。
怪我しなくてよかった。思い出してもひやっとします。

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こんな状況の中、3ステージを最後までやれたことは奇跡的。
歌いながら太鼓叩きながら、体感した強風の感覚が忘れられません。

でも何が一番奇跡かと言ったら、
上の写真に写っていますが、ビジターセンターのスタッフさんたちが
全力で支えて下さったこと。
少しでもスタンドが揺れれば、身体を張って押さえてくださったり。
このたくさんの土嚢を運んで下さった。よく見ると、一度倒れたスピーカーは
2度と倒れないようにと土嚢の重しにしっかりと繋いだり、
どうしたら「出来る」かを考え対処して下さいました。

本当に頭が下がりました。 こころより感謝いたします。
そのおかげで最後まで何事もなく、やりきることができました。

さてそして、そんなライブがどうだったか。
もちろん聴いて下さった方たちにも
楽しんで頂けたのではないかと思いますけれども。

私個人としても、楽しい、宝もののような一日でした。

O☆PASTA とは、家族であり、人生を持ち寄ったような3人組であり、
いつもの オカリナ演奏とは違う意識を持ちながら、
音楽の中に身を置く特別な時間です。

spaghettiのオリジナル曲を中心に、またいつかお届出来たら嬉しいですが、
O☆PASTAとは、また、次にいつどこでライブが出来るか、
まったくわからないバンド、でもありまして。(笑)

1年後なのか10年後なのか、(やばい70代になってまう)
はたまた今年中、なんてこともあるかも知れず。
どうなるかわかりませんけど、

次回もぜひ聴いてください。

遠くから足を運んで下さった皆様ありがとう。
最初から最後まで見てくれた方もいて。嬉しかったです。
繰り返しになりますが、ビジターセンターのスタッフの皆さま
本当にありがとうございました。
それから、セッティングから本番撤収まで、駆け回って手伝って下さった
ゆみさん、ありがとう×100回&more
それから3ステージ全部の動画を撮ってくれた美保さんに心より感謝。

(^^)/ 

そして愛するメンバー、スパ子、じんちゃん、ありがとね。

愛しとうよ~\(^o^)/

2021年2月28日 (日)

浜田いきいき大学閉校式♪

お久しぶりの更新です。
気づけば2月は今日で終わり。(+o+)

先週の、いやもう先々週になってしまった。
2月19日(金)は、清水区浜田生涯学習交流館にて、
交流館主催の生涯学習講座、
いきいき大学の閉校式にお声掛け頂き、
FOMALHAUTでの演奏でした。

このコロナ禍で、
この「いきいき大学」の講座もいくつかは中止になったり
縮小したりで、開催が大変だったそうです。

当然ながら閉校式での演奏も、最初から
中止になる可能性もある、を前提にお話を頂いたのでしたが、
当日になって、お天気も良くて、
無事に開催できて、スタッフの方たちもみんな、
やれて良かったね良かったね、と口ぐちに。

聴いて下さる方のお顔が目の前にある、という幸せ。
マスクの下で口ずさむ、声が聴こえる幸せ。
笑顔が見られる幸せ。

お声掛け頂けること自体ももちろんだけれど、
こうして演奏の現場に居られることの幸せを
改めて感じ、噛みしめる1年だったなぁとつくづく思います。

交流館からお写真頂き、
ご報告せねばと久々にブログにログイン。(遅いっ)

閉校式は密を避けるために午前午後、
2回に分けて行われました。各回、40名ずつ。

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まずは午前中の回から。
下山氏がホワイトボードに、
FOMALHAUTは、フォーマルなハート♡とちゃいまんねん、
星の名前ですねん。
てなことを書こうとしているところ。
いつものライブと違ってなんやら講座っぽい。

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オカリナの話もたくさんさせて頂きました。

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そしてここからは午後の回。
下山氏、ときおり会場にあるアップライトピアノを弾く。

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午前も午後もおんなじような写真やんか。と思うでしょ?

もちろん受講の方々は入れ替えでしたが、
私は同じ衣装だし。

相方下山氏、
午前の部は、朝来たときのままの、「これでいいや」と。
ま、いつものことです。

午後は時間に余裕があったので「じゃぁ着替えるか」と。

でも午前午後通して見てくれていたスタッフのTさんさえ、
「えっ下山さん着替えたの気が付かなかった」と言ってたし。(笑)

写真としての違いはそこだけですなぁ。
見分けがつかない。

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で、この衣装。着物リフォームが得意な生徒さんにお願いして、
母の着もので作って頂きました。
私はあまり着物を着ることがないので、
衣装にリフォームして頂くのが一番なのです。

Nさんありがとうございました。

午前の回と午後の回、
どちらもほんとに楽しかった。
良い機会を頂きました。ありがとうございました。
企画して下さった浜田交流館の皆さまありがとうございました。
機材搬入のお手伝いありがたかったです。
聴いてくださった皆様ありがとうございました。
またお会いできることを願って。

相方下山氏がその日のことについて書いたブログは
コチラから。←ここをクリック。
FOMALHAUT 15周年(執念)についても
ちょこっと書いてあるらしい。(笑)

そういえば交流館スタッフのTさんが、
「下山さんてふつーのおじさんなのに、
ピアノ弾くとめちゃくちゃかっこいいですよね」などと
おっしゃっていたことを一応、追記しておきまする。(笑)

2021年1月13日 (水)

謹賀新年ed

明けましておめでとうございました。
新年明けてもう13日です。ご挨拶遅くなりました。

だからと言って、タイトルに ed、付けたって
過去形にはならないんだけど。(笑)

1月9日(土)新春オカリナコンサート、
無事終了しましたぁ。

毎年このコンサートが終わらないことには、
どうも心理的に年が明けない古庄です。
(言い訳です)

清水江尻地区まちづくり推進会の主催で
毎年オファーを頂いてきました。 
しかし今年はこの状況、おそらく中止になるだろうと、
そう予想していたのですが、

推進会の役員さんから「やりましょう」という強いお言葉で、
開催の運びとなりました。

毎年100名以上の方が来て下さるところを、今年は限定50名に。
往復ハガキでの申し込みにして、多い場合は抽選にすると。
(地域・人数、等限定となるため告知はできませんでした。
ご了承ください)

密を避けるため、
オープニングでのkoharuさんのオカリナアンサンブル演奏は無し、
(これはとても残念だった)
人との接触を避けるため、リクエストコーナーも無しで時間も短く、
検温、消毒、30分ごとに換気のため窓を開けるなど、
予防対策は万全にして。


それでも日が近づくにつれ増える感染者数。
そして開催直前に首都圏に出された緊急事態宣言。 
今にも中止のお知らせが来るのでは、
いやそもそも、当日会場に来てくださる方がいるだろうか、
などといろんな不安を感じながらも、 

相方下山氏とじんちゃんに支えられて、
暮れの曲決めから正月リハ、そして本番。

なんとか無事に終えることができました。
終わってほっとしてまさに胸を撫で下ろす、という感じ。

今回は、リクエストコーナーが無かったかわりに、
推進会からのリクエストとして、
11月末で終了した朝ドラ、エール より、古関裕而氏の楽曲と、
昨年惜しまれて亡くなられた筒見京平氏の楽曲から。
そしてそのほかには私たちがお送りしたかった冬の名曲、
さだまさしさんの曲、下山氏最新オリジナル曲 
「風は五月」 などなど。

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古関さんの曲はなかなか難しく・・・
それでも 3人であれこれアイデア出し合って、
楽しんで頂けるものにできたのではないかと思います。
中でも じんちゃんが歌い上げた イヨマンテの夜 は
圧巻!! 
そして 古庄がものまね的に(へたくそに)歌い上げた(下げた)
浅田美代子の 赤い風船 ・・・・ぷぷぷ。

あ、いやそれだけじゃないです。
ちゃんとオカリナも吹いてますって。(笑)

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撤収している間に、交流館のスタッフさんが、
アンケート用紙の全コピーをとって下さったので、
帰宅後にあったかいお茶をすすりつつ、ゆっくりと読ませて頂きました。

来て下さった方ほとんど全員がアンケートに答えて下さったようで、
その暖かいコメントにひとりほろり涙・・。
 
毎日の生活の中で、不安な気持ちを抱える中、
生演奏を聴くことが出来る喜びを書いて下さっている・・。

もちろん私たちも演奏できる喜びで一杯でした。
客席が例年の半分以下であっても、
たったひとりであっても、
私たちの思いは、熱量は、何も変わらない。

でも今ここに、聴いてくださるひとが、
ひとりでも居て下さる、というのは、
かけがえのないこと。

演奏する、音楽する、ということは、
今、この瞬間、ここにいる、一緒に生きている、ことを、
実感できる、ということ。

アンケート用紙に書かれた「ありがとう」の言葉は
そのままみなさんにお返ししたい言葉です。

来てくださったみなさま、交流館スタッフさんと、
開催を決断して下さった推進会の実行委員の方に
心から感謝を。
ありがとうございました。

今年は特別、忘れられない 新春オカリナコンサート となりました。

アンケートのコメントでは、どうやら
「バランスが良い」「息が合っている」(笑)と、
とても好評だった、FOMALHAUT&Jin この3人のコンサートは
またきっと来年もお届できると思いますので、
どうかどうかそれまでに神様、
COVID19 なんとかどうにか、してくださぁい。

来年はいつも通りの、たくさんのお客様とお会いできますように。
koharuさんの演奏も、楽しんで頂けますように。

心から祈ります。


写真は海野さんからと、下山氏のブログより。

コンサートについての下山氏のブログ記事はコチラから。
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CD 十里木の夏 by FOMAL HAUT

  • 2009年8月発売 十里木の夏 CDについて
    2009年8月発売 FOMAL HAUTの4曲入りCDのご紹介

DVD FOMALHAUT GIFT

  • FOMALHAUTのDVD、GIFTのご紹介
    2012年春発売 FOMALHAUTのDVD、GIFT のご紹介