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石のアルバム

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    海岸でひろった石ころにペイント。 ネイティブアメリカンの言葉を添えました。

「おなまえペン」で布に落書き

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    「布用おなまえペン」で無地のポーチやサコッシュに描いています。
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2019年11月 5日 (火)

音心さんライブ@BLITZの報告♪

11月に入りました。 
うっかり更新を忘れてるうちに今年も終わってしまいます。(^^ゞ
ヤバイヤバイ。

まずは先月の報告から。

10月26日は音心さんライブ@BLITZ でした。

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(写真は2枚とも お客様の平井さんから頂きました)

古庄はゲストとして2曲、えんじろうくんとのデュオで
参加させて頂きました。

アニーローリー と、 
えんじろうさんのオリジナル曲、 小枝のダンス、という曲。
とても楽しうございました。

ユニット音心さんとしてのライブは私個人的にも初めてだったので、
とても楽しみにしていました。

えんじろうさんと知り合ってから、かれこれ10数年。
その間に、 私の元から、えんじろうさんのところに行ったオカリナたちが
いくつか(何人というべきか?笑)あって。(居て、というべきか)
その子たちを 彼はとっても大切にしてくれていて、

中でも、イタリア製のオカリナ(W管)は、
強い息が必要なので、喘息持ちの私にはとても吹きこなせず、
ずいぶん前に、えんじろうさんに託したのでしたが、
それを美しく力強い音色で吹きこなしていたのには驚きました。 
思わず、「うわっすごっ」なんて声が漏れてしまったほど。
以前自分がそれを吹いていたので、どれだけの息が必要か、
体感しているゆえに そのすごさがわかるのです。

オカリナは、もちろん単純に肺活量だけで吹くものではないのですが、
男性の奏者はやはり息の圧力があって、
(いや、えんじろうさんだからか?)
力強い演奏が魅力だなぁ と。改めて感服いたしました。

おたがいの共通点も、まったく違う吹き方も、
両方を理解しあえる関係というのはとてもありがたく。

来年にはまた、
えんじろうさんの大切な記念のコンサートに
参加させて頂くことになりました。
今からとても楽しみです。

・・・といっても1年くらい先の予定です。(^^ゞ
詳しいお知らせも、半年以上先になると思いますが。

みなさまぜひいらしてくださいね~。\(^o^)/

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