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石のアルバム

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    海岸でひろった石ころにペイント。 ネイティブアメリカンの言葉を添えました。

「おなまえペン」で布に落書き

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    「布用おなまえペン」で無地のポーチやサコッシュに描いています。
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コンサートレポート2018

2018年10月14日 (日)

静岡県仏教徒大会 Due Stelle ①

久しぶりの投稿です。

10月4日に グランシップ中ホール大地 にて行われた
静岡県仏教徒大会 Due Stelle のミニコンサート。

今回、私たちをこのイベントに繋げて下さった安本さんが
当日はカメラマンとして 素敵な写真をたくさん撮ってくれたので

記録のためにもUPさせて頂きます。

仏教徒大会とは、2年に一度開催されているイベントで、
宗派問わず、檀家さんを無料でご招待する式典。
といってもクローズドではなく、配布される入場チケットがあれば
誰でも参加できます。

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式典は厳粛な雰囲気で、読経もあり、
これだけのお坊さんが揃って座られると
それはなかなか壮観で、
不謹慎ながら
率直に「かっこいい~」と思ってしまったわたくしです。

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僧侶の皆さまの後ろで、式典のBGMを務めるべく
スタンバイ。 式典が終わるタイミングで
曲を終わらせなければならなかったので、
このときが一番緊張した~(^_^;)

そんなわけで、式典が無事終わり、
私たちの演奏のコーナーが始まるときには
ほっとしてリラックスモード。

下の写真は 本番直前緞帳が上がる前の様子です。
幕が開いたらいつものように演奏するだけ。

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グランシップというちゃんとしたホールには
当然ちゃんとした音響さんがいらっしゃるわけで。
(ちゃんとしてないホールとは?音響さんとは?
    ・・・・などと突っ込まないように。)

ステージングも 
ちゃんとした舞台制作の方がいらして。
前日の搬入時からエレクトーンを乗せる台を制作したり
コードやモニタースピーカーごと、
動かすための打ち合わせに余念なく、
サウンドチェックも 手際良く、
一発で求める音を返してくださる。

我々、いつもは、小さい会場で
自分で(自分の)機材を運んで、自分でセッティングして、
自分でサウンドチェックして、が当たり前。

たとえホールのイベントでも、ステージに登場するときは、
自分で楽器や譜面台を運ぶのが当たり前。
あたくし迷わずそう思っておりましたゆえ。
今回もそうするものだと。

(そういえば前に、ホールのイベントでの演奏時、
オカリナケースごと持ってステージに出たら
娘に、「マジシャンか」
と突っ込まれたことがあったな。)

ところが今回は・・・。

舞台スタッフの方に、
「それは僕らがやるので大丈夫です」と言われ、
譜面台もマイクスタンドも 何もかもおまかせで、
オカリナを乗せたテーブルはなんと3人がかりで
しっかり安全に運んでもらって、
自分はただ本番前にマイクの前に立つだけ、という
夢のような待遇にて本番を迎えたのでした。
なんて贅沢な・・・・。

というかもしや。
これが本来のホールなのか。
これが普通なのか?(笑)

落としたら割れる楽器だから何かあっては、と、
自分の楽器は自分が責任を持つという意味もあったけど、
今回は不思議なほど ひとかけらの心配もなく、
オカリナを託しました。

やはりそこは 
舞台さんも音響さんも、プロの仕事してはるなぁと、
準備段階から感服していたからだと思います。

と同時に、 いつでもどこでもなんでも自分で、
という自家発電型出前ライブの私たち自身に、
自虐と誇りの両方をみつけたりもして。

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嗚呼 書きたいと思ったときには長くなる。

というわけで。次回に続く。

2018年8月12日 (日)

箱根ビジターセンターお盆休みの巻♪

本日、箱根ビジターセンターにて。

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昨年から、
連休の企画などでお邪魔するようになりました。
マイクなしPAなし、の生音で演奏できる、(聴いて頂ける)
大好きな場所です。

スタッフの方に写真頂きました。

オカリナのおばさんはなんやらどっしりと
貫禄ありすぎ。
ギターのおじさんは顔が影になってるのではなくて、
焼けて真っ黒すぎ。

すーさん の本業は海(船)の上のお仕事なのでね。
夏は海面の照り返しで焼けちゃうらしい。

午前の演奏が始まるころは 御日様も顔を出していたのに
途中から大雨。しかもカミナリゴロゴロ鳴り止まず。
大自然のパーカッションも加わり~の演奏となりました。

箱根ビジターセンターのスタッフの皆さま
お世話になりました。 毎回良くして頂き恐縮です。

雨宿りでセンターに来て、
偶然聴いてくださった方もたくさんいらしたと思います。

一期一会、一期一音、大事にしたい。

次回は秋頃? またうかがいます。(^^ゞ(^^)/

2018年5月24日 (木)

GWのご報告(花の風まつり②)

さてお約束通り、
乾徳寺さんでのコンサート本番。

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毎回、こうして写真見ると、そのたび感心してしまう。

そのパワーと存在感が
ひとコマを切り取った1枚の写真に、
こんなに写り込む人がほかにいるだろうか。(笑)

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同じ世代ゆえ、
「もうね~、この年になると全力でやってしまうと疲れちゃうよね~」
などと言いながら、やっぱりこの人はいつも全力で歌っている。

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FBより拝借した写真には ピアノのちづさんと
パーカッションの学くんがあまり写っていないのですけど、
このおふたりはほぼ全曲のサポートを。

写真を見て頂ければ
楽しいコンサートだったことは伝わると思います。
お客さんたちもみーんな笑顔。

私は ちづさんと、
アンドレギャニオンの「愛につつまれて」「愛燦燦」
の2曲を演奏させて頂きました。

https://www.facebook.com/yuzo.hada/videos/1232157030221333/

https://www.facebook.com/yuzo.hada/videos/1233656033404766/

(どちらもfacebook上にあります。
facebookに登録されている方のみ、見られます。)

https://www.facebook.com/yasuko.kumada/videos/1637869239642216/

https://www.facebook.com/PolarbearTechLaboratory/videos/1661919370591644/

(こちらはコンサートのファーストシーンとラストシーン
同じくfacebook上でのみ見られます)



笛のサポートとしても、花の風コーラス隊の皆さんと、
小学生ピアニスト ひなこちゃんと、
ボーカル カミィさんと、共演。
ヒロさんすずなちゃん母子の歌にはまたもや泣かされました。

リハから本番、全て全て楽しかった。

PAの神成さん、今年も気持ち良い音色を作って頂き
ありがとうございました。

そしてゆかちゃんありがとう。
また来年も行けるように精進いたします。(^o^)/

さて次回の記事は 花風番外編。

2018年5月22日 (火)

GWのご報告(花の風まつり①)

さて GWのご報告に戻ります。
早く書かないと、
あっという間に時間が過ぎてしまって、
おばさんは起きた事柄をぜ~んぶ忘れてしまうからね。

(^_^;)

5月4日は新幹線を乗り継ぎ那須塩原へ。
花の風まつりにお邪魔するときは
必ずこの駅でレンタカーを借りて、
那珂川町に向かいます。

宇都宮からでもいいのですが、
1時間弱ほどのドライブ、
那須からのほうが田んぼや山、川、はためく鯉のぼり、
カエルの鳴き声、山藤、
運転しながら目と耳に飛び込む郷山の全てが
美しくて心躍るのです。


写真は乾徳寺さんの藤の花。
いつもこの時期みごとに満開になる白藤は
(写真奥にじつは白藤の棚があります)
今年は早く咲いてしまったので、
残念ながら見ることができませんでした。

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到着後、ご挨拶をして、すぐに移動。

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パーカッション担当の学くんのお宅にてリハーサル。
初めての合わせでしたがとっても楽しいリハでした。
お世話になりました。

そしてこの日は、
昨年から栃木の住民となった友人の和紙職人夫妻とともに
通称「マダム」ことYさんの烏山のお宅に泊めて頂き、

翌日5月5日は乾徳寺さんにて ゆかりさんのコンサート。

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セッティングを終えリハーサルをしていると・・・

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なんと静岡の知人海野さんが現れたっ!
びっくり。

海野さんは 一昨年亡くなった友人、淳子さんのご主人。
GWを利用して、お仕事で栃木にいらしたとのこと。

facebookの情報を見て足を延ばして下さった、
というわけでしたが こんな遠いところで会えるなんて。

お寺を散策後、リハーサルを聴いて
またお仕事に向かわれました。

淳子ちゃんを連れてきてくれたような気もして。
いや、淳子ちゃんが旦那さんを連れて来たのかな。

いずれにしても。彼女が生きていたら、
この日、きっとここに居たのだろう、と思えて。
とても嬉しかったです。
海野さんありがとうございました。

そしてまたサプライズ。

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関ちゃん。
彼はわざわざ神奈川県からバイクで来てくれました。
ゆかりさんと私の共通のお友達。

こうして普段会えない友人に会えるサプライズ。
幸せなことです。 関ちゃんありがとう。

そしてまたもうひとり。
会いたかった方。

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羽田さん、コカリナが繋げてくれたご縁。
栃木県にお住まいなので、なかなかお会いできません。
嬉しかったなぁ。
羽田さんありがとうございました。

というわけで 
本番のレポートは次回。(^o^)/

2018年5月20日 (日)

ガーデンコンサート終了♪

エレクトーンの有美さんとのガーデンコンサート、
無事終了いたしました。

足を運んで下さった皆さま ありがとうございました。
ときおりふわっと涼しい風が、
山を渡っていきました。

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気持ちよか~♪♪
写真はセッティングが終わり、
家の中からデッキのステージ越しにお庭を望むの図。

お庭を貸して下さるのは有美さんのご家族。
演奏が終わったあとはティータイム。
パウンドケーキは有美さんのご主人が焼いて下さるのです。

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ご家族の協力なくしては成り立たないライブ。
そして足を運んでくださるお客様がいなければ
成り立たないライブ。

さらに今回は 浜松からえんじろうくんが見に来てくれて。
ならば当然のごとくと、二人でデュオを2曲ほど。

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えんじろうくんありがとう。
楽しいひとときでした。

きょうは 曲の途中でメロディが2小節ほど
アタマの中から抜け落ちてしまったり。
裏技で出す高音、成功率低すぎてダメダメだったり。

かと思うと渾身の演奏ができたかなと思う曲もあり。

いやはやまだまだまだまだ精進するしかありません。
けして完璧を求めているわけではないのだけれど、

やれるはずのことが出来ないのは悔しい限り。(笑)
そしてこの悔しさが次に繋がる大きなチカラになるのです。

(^^ゞ

ところで、有美さんと私、ユニット名がありまして。
Due Stelle (デュエステッレ)イタリア語でふたつの星。
本人たちも忘れていたという・・・(笑)
次回はこのユニット名をフライヤーに載せねば。

さて。

次の演奏会は 先週、急に決まりました。
来週、5月27日 日曜日、夜7時からの音楽会です。
富士市内の 個人宅 小野邸にて
お食事とライブ。3000円。(お食事込)
ギターのすー船長とオカリナ古庄。

詳細につきましては
古庄までお問い合わせください。
09041190420

皆さまのお越しをお待ちしております。

2018年5月12日 (土)

GWのご報告(箱根ビジターセンター)

BLITZライブの翌日、5月3日(木)は、
すー船長とご一緒に 箱根ビジターセンター でした。

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前日、雨だったので富士からの山道も霧の中。
運転、すーさんにおまかせでよかったわぁ。
私だったらちょっと怖くてビビってました。

途中、裾野で青空が見えたと思ったのに
箱根に上ってきたらまた 霧。
なんとも幻想的な世界。

この日、すー船長の地元の商店街のイベントで
なんとエゴラッピンさんが来てライブするそうで、
「うぅ・・地元なのに・・・行けない・・・」って
船長はメソメソと泣いてましたが、
(うそです)

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午前中から、この霧のおかげで、
箱根に観光で来たのにどこにも行けず、
情報を求めてビジターセンターに来たと思われる
ファミリーや年配のご夫婦など、
たくさんの方に聴いて頂くことになり、

これまた霧のおかげか、おたがいの音に集中できて、
良いライブになったのではないかと。

充実の一日になりました。

午前中のステージ、窓の外は真っ白。↑(上の写真)

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そして午後のステージ、霧が晴れて緑濃く美しい。
気温も上がってきました。

ビジターセンターのノートに、
「演奏を聴けてよかった」と書いて下さった方もいたそうで、

思いがけない霧の箱根で、
ほんのちょっとでもお役に立てたのなら嬉しいことです。

ここは天井高く、大きな一面の窓から芦ノ湖も見えて、
とっても気持ちいいところです。

夏(お盆)にもまたコンサートを企画して下さっていますので、
お近くの方はぜひ。
完全、生音で聴いて頂くライブです。
日程など、詳細決まったらお知らせします。(^o^)/

ビジターセンタースタッフの皆さま
聴いて下さった皆さま
ありがとうございました。

2018年5月11日 (金)

GWのご報告(BLITZライブ)

GW、駆け抜けるように通り過ぎてしまいました。
皆さまはどんな連休を過ごされたのでしょう?

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まずは5月2日(水)富士BLITZにて
FOMALHAUT LIVEの模様から。

久しぶりの演奏、1月の新春オカリナコンサート以来、
3ヶ月ぶりでしたが、

FH自主企画ライブとしては
10周年記念ライブ以来となるので、
なんと1年半ぶり? でした。

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そんなに間が空いてのFOMALHAUTライブだったにもかかわらず、
たくさんの方に来て頂き、
満席以上、テーブルに付けないお客様もいて、
申し訳ないのとありがたいのと嬉しいのと、
もう始まる前からウルウル状態のわたくしでございました。

↑下山氏、笑ってますね~。(笑) 

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じつはこの日は、ケーナのtopoさんのバンド、
ティエラクアトロのツアーで
BLITZさんを仮で押さえさせて頂いたのでしたが
ツアーの日程が変更になったので、
ならばせっかくだからFOMALHAUTでやらせて頂こうと、
そんな タナボタのようなブッキングだったのです。

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FOMALHAUTでは初BLITZ。
私のオリジナル曲「野を渡る風は優しく」に歌詞が付き、
真愛(マイ)ちゃんに歌ってもらって、
しかも、共同で作詞してくれたスパちゃんも
会場に来てくれていて、
以前からこの曲を知って下さっている皆様に
聴いて頂くことができて 本当によかった。
(私のピアノは下手くそでしたがマイちゃんの歌唱力はお墨付き)

早く音源という形にしたいと思っています。

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しかしですよ。

笑っちゃうのが家から持ってきたこの白い靴。
もちろん衣装に合わせて靴も白に。
しかし、なんと右と左がちがーう!!
ラメの入った白と、グレーがかった白。
ヒールの高さもちょっとちがーう!!

玄関のシューズラックからどうやってこの片方ずつを
ピックアップして、
さらに一番の疑問は、
ライブ直前に履くまでなぜ気がつかないのか。(笑)

でもほらね?写真見てもわからないでしょ?
実際みんな気がつかなかったし。

と言い訳したいところだが、
この写真は、親友の良さんが、
左右違うことに気が付いて撮ったものなのです。
見たら違うのわかったって。わかる人にはバレていた。

MCネタとしては自分も会場も爆笑という・・・
これもおばさんならではの「あるある」
いや「ない」か。あはは(^o^)

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いやでも 楽しかったです。
何より お客様が温かくて嬉しかった。

なぜか皆さま帰るとき口ぐちに、
「しみた~」とおっしゃってましたが。
出汁がしみたおでんみたいなライブだったとしたら

嬉しいな。

また 旨いおでんライブを目指します。

BLITZスタッフ 麻衣子さん、みなさん ありがとう。

来て下さったみなさまに心より感謝を。

そして。
大切な靴はちゃんと左右揃えて箱に入れておきましょう。
)^o^(

写真は平井夫妻、良さん、から頂きました。

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CD 十里木の夏 by FOMAL HAUT

  • 2009年8月発売 十里木の夏 CDについて
    2009年8月発売 FOMAL HAUTの4曲入りCDのご紹介

DVD FOMALHAUT GIFT

  • FOMALHAUTのDVD、GIFTのご紹介
    2012年春発売 FOMALHAUTのDVD、GIFT のご紹介