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石のアルバム

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    海岸でひろった石ころにペイント。 ネイティブアメリカンの言葉を添えました。

「おなまえペン」で布に落書き

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    「布用おなまえペン」で無地のポーチやサコッシュに描いています。
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2008年1月

2008年1月29日 (火)

spaghetti solo live

先週土曜の夜、『spaghetti solo LIVE』に行ってまいりました。(my family参照してください) いつも O★PASTA としてサポートさせてもらっている私としては、「娘はひとりで大丈夫だろうか・・・」なんて母のような気持ちで見る久しぶりの彼女のステージでしたが、客観的にその成長ぶりを見せられて、彼女の大きさにあらためて脱帽でした。全曲オリジナルでの2ステージをたったひとりでこなすというのは、やっぱりすごいこと。ギターもピアノもspaghettiらしく、ちゃんと完成されていたし、危ういとこなんて微塵もなかった。たったひとりというプレッシャーなどものともせず、心こもった歌声はいつも以上に届いていました。

来ているお客さんはファンというより家族と言える方たちばかり。だから会場の雰囲気は最初から暖かい。スパ子の「家族・友人・親戚・知人・ご近所さん・音楽仲間・生徒さん」・・それだけでお店が一杯になってしまうのだから、それもすごいこと。何より彼女の人柄と、彼女のストレートな愛の表現そのものである楽曲が素晴らしいからだと思う。 ちょいと長目のMCも暖かく、そして本人がまったく気づいていない天然小ボケもなかなか味でした。(笑) 一緒にステージに上がっているときには見えなかった彼女の魅力を発見できた気がします。

母役の私としては、これからも彼女のオリジナルにたくさんの花を咲かせられるように全力でサポートしていきたい。 そのためにはオカリナだけじゃなくて、コーラスもパーカッションも磨いていかないとね。

暖かいライブ見せてもらって、みんなからたくさん元気もらって、よしっ、私も早くステージに戻ろう!!戻りたい!!と思いました。そろそろエンジンかけるよ~!  スパ、いいライブを本当にありがとね。

あ、それから。会場に着いたとき、すでに立ち見の人たちで入り口まで一杯だったのだけど、病み上がり(?)の私を気遣って席を譲ってくれたふくちゃん&すーさんにこの場を借りて感謝です。

*************

そして、翌日曜はこれも久しぶりに合唱の練習に静岡まで。月一しか練習日がないのに3ヶ月も休んでしまったので、スコアは完全に頭から抜けていたし声は出ないし・・・。ときどき座らせてもらいながらのヨタヨタ状態でしたが、これもまた少しずつ取り戻していきます。・・・本番は4月AOIホール。

どこに行ってもみんなに気遣ってもらって、感謝感謝の週末でした。

ミンナミンナアリガト~っ。(^^)/

2008年1月25日 (金)

もうすぐバレンタインだけど

チョコレート専門店、あるいはチョコレート職人のことを、「ショコラティエ」と言うんだって。人気のあるショコラティエはアイドル並みにサインを求められたりするらしい。・・・というのをテレビで見ました。ケーキ職人のことをパティシエと呼びはじめたのはいつ頃だったか・・・日本語はどんどん横文字になっていきますね。そのうちほんとにルー語みたいになっちゃうんじゃないか? いえ別に文句があるわけじゃぁありませんけど。(^^ゞ

最近の女の子たちは「自分のために」一粒1000円もする高級な「ショコラ」を買うんだって。彼に贈るチョコレートは自分のよりランクが下なのだそうですよ? ってこれも別にどーでもいいので文句はありませんけど。(^^ゞ でも美味しいチョコレートは私も食べたい。あげる人もいないし、自分で買っちゃおっかな。(笑)なんて。

娘の学校ではインフルエンザにかかってしまった子が9人もいて、お休みした子は15人だったそうです。学級閉鎖の危機。今のところ娘は大丈夫です。

あしたはオカリナのグループレッスンの予定だったのですが、4人のうち3人が都合が悪かったり具合が悪かったりでレッスン中止になりました。こう寒いとね、体調崩してしまいますよね。みなさんお大事に。

というわけで時間ができたので明日は自分のレッスンに当てます。

★お知らせ★ LIVE INFO更新しました。

3月16日(日)オカリナコンサート@川崎/小倉こども文化センター

2008年1月24日 (木)

「重いもの」の定義

私の周りには、私と同じ手術をした人が何人もいるのでいろんなアドバイスを頂けて心強いのですが、母のお友達で、以前同じ手術をして、術後に重い物を持ってしまったために「お腹の傷が破裂して(怖!)」別の病院で手術をし直した、という悲しい経験を持つおかぁさんがおりまして・・。その方から、「だからしつこいようだけど、くれぐれも重い物を持ったらダメよっ!!」と何度も念を押されています。

しかし私よりも隣りでそれを聞いていた娘のほうが、「お腹が破裂した」という一言にリアルな恐怖を感じたようで、「破裂するってどういうこと?どうなっちゃうの?」と心配して、私のお腹が「破裂」しないように、どれくらいのものが「重い」ものなのかを、いちいち確かめるようになりました。(笑)

たとえば夕飯の支度をしていて、台所で土鍋を出していると、「おかぁさん、それは重いものじゃないの?」「お鍋の中が空っぽだとまだ重くないの?中身が入っていたら重いものになるの?」 加湿器の水を補充するためにタンクを持っているときも、「お水入れたら重いものになるんじゃない?だいじょうぶ?」と・・・。

それは私を思いやってくれている・・というよりも、彼女にとって、お腹が破裂するほどの重さとは・・・? と、「重いもの」の定義に頭を悩ませているようで、(笑)なんだかとっても微笑ましいのでありました。

ちなみに。10年前に胆石の手術をしたときは、切開した傷は糸で縫合してあって、毎日回診のときに消毒とガーゼ交換があったのですが、今回の傷は糸ではなく、ホッチキスのようなものでバチンバチンと止めてあって、その上から傷の治りが早いという透明のガムテープのような大きな絆創膏を全体にビッタリと貼ってあるだけ。一度も張り替えることなく消毒もなく、5日間はそのままで、退院の前にベリベリと剥がします。今は抜糸じゃなくて抜膏というらしい・・・。

で、今現在は、細い絆創膏が傷と垂直に縦に何本も貼ってあって、それが自然に剥がれるまで取らないように、と言われています。 傷のあたりを見るとまるで「笑うせーるすまん」の口みたいで笑えます。(生々しい話ですみません) 

10年経つと傷の治療方法もこれだけ違うので、20年以上前に手術したというおかぁさんの、「お腹の傷が破裂・・・」という話は今となっては少々大げさなのかもしれませんが。

でも。娘を悩ませないように、重いものは持たないを心がけて。・・・まだまだ気をつけなくっちゃ、ね。 PA機材を担げるようになるのはいつのことやら?(笑)

2008年1月23日 (水)

地球上の全人口を集めたら

去年の暮れに見た何かの番組のクイズで、「地球上の人間を全て一箇所に集めると、どれくらいの広さの土地に全員が収まるでしょう?」という問題が出て答えは3択。 ①オーストラリア大陸 ②インド ③日本列島・・・

世界地図を想像しながら考えてください。・・・さてどれくらいの広さの土地に全世界の人類が収まると思いますか?

オーストラリアは広すぎるか、インドか・・?うーんどーだろ日本列島には収まらないんじゃ?とぼんやり考えていたら、なんと答えは日本列島で。 しかもその中でもちょうど兵庫県くらいの広さがあれば地球の全人口が収まる、という答えでした。世界地図を、いや地球儀を想像してみれば、日本列島の中の兵庫県なんて点みたいなもの・・・。 そこに地球上の全人口が収まる・・・? そんなもんなの?地球上の人間の数って。ちょっと驚いてしまいました。

だとすると・・・兵庫県に収まるくらいの人間が、広い地球の環境を破壊してしまっているわけで・・・。 ほんと、何やってんだろね?人間て。

ずい分前に、 もし世界が100人の村だったら (←ご存知ない方はこちらに。動画リンク貼りました)を知ったときも考えさせられましたが、この何気ないクイズもすごく気になってしまった・・・というお話でした。

2008年1月21日 (月)

きょうは大寒だそうで・・・。

雪が降っている地域も多いようですね。こちら富士でも我が家から少し上のほうでは雪が積もったそうです。 こんなふうに寒いときは暖かいお風呂に浸かりたい・・・と思うのだけど、お医者さまから「一ヶ月間は湯船には浸からないように」・・・と言われているのでシャワーだけの毎日。部屋を暖めていても、お風呂から上がるとどうしてもくしゃみが出ます。 お腹に力が入らないので「ぶふっ!」と間の抜けたくしゃみになってしまう。

ところがきのうから、ちゃんと無意識にお腹に力が入るようになったのですよ。お風呂上りに「ぶぁくしょん!!」というオヤジみたいなくしゃみが!!d(^0^)b  なぜか思わず「うしっ!」とガッツポーズをしていた私・・・。 自分の部屋にいた娘も聞きつけて、「おかぁさん、くしゃみ出たじゃん、よかったね」ってわざわざ走って言いに来たりして。(笑)

少し気を良くして、そのあと娘のフルートと一緒に練習してみました。よかった。だいじょぶ。吹ける。ロングトーンもいける。

だからといってまだまだ調子に乗るわけにはいきませんが、やっぱりフツウにお腹に力が入らないと笛を吹くことはできませんから。 ほっとしました。 あとは指がしっかり回るようにまた訓練しなおしです。(じつはそっちのほうが大変だったりして?) 

なんだかほっとして、自分のオカリナの音色に癒されてしまったひと時でした。うーんこれで温泉に浸かったりできればサイコーなんだけどなぁ。(笑)

2008年1月18日 (金)

お寒ぅございます

★お知らせ★LIVE INFO(メインHPからはスケジュール)更新しました。

*~2月9日(土)ふれあいコンサート@三島市錦田公民館~*

昨年夏からの長いお休みを経て、2008年はこのコンサートが始まりになります。退院した日にP下山氏からリハ調整のスケジュール表が届き、背筋が伸びました。 この日に向けて徐々に体力気力、とともに吹力(?)を戻しつつ、でも無理をせず、ゆっくり調整していこうと思っております。

しかし毎日冷えますねぇ・・朝は暗いし寒いしお腹に力が入らないしで、起きるのがちょっとつらい。暖かくなる日が待ち遠しいです。

このところ少しずつ、母の遺品の整理などをしているのですが、物持ちのいい母、(物を捨てられない人とも言う)だったので、昭和の匂いがする変わった品物が続々出てきます。クルクルパーマのヘアピース・・ビーズのハンドバック・・中国製の小さな糸巻き人形・・などなど、全て娘の興味の的。特にクルクルパーマのカツラをかぶると完全にちびまる子ちゃんのお母さんになると言って大喜び。 私にかぶせたり猫にかぶせたり自分でかぶったり・・・最後におじぃちゃんにかぶせようとして拒否され追いかけ、大騒ぎになりました。(笑) 

まじめな顔して「猫だってかぶってくれたのにどうしておじーちゃんはかぶってくれないぃ?」

ぶはは(^O^) まだお腹痛いから笑わせないで欲しい。でもそんな娘のおかげでしんみりしてしまいそうな遺品整理も楽しいものになってます。

2008年1月15日 (火)

ただいま。

やっぱり我が家はいいですね。 退院診察のときにはまだ少し貧血の値が出ていたようですが、かろうじて薬のお土産も持たされず、「身元引受人」の娘もちゃんと迎えに来てくれて、(笑)無事家に帰ってきたときにはほっとしました。 一番歓迎してくれたのは愛猫シェル。まるで犬のようにまとわりついて離れない。(笑)

娘は夜になって、「おかぁさんが帰ってきたらなんだか体が溶けるみたいだよ」なんて。彼女なりに緊張の毎日を送っていたのでしょう。「朝起きたら溶けて無くなってるかもしれないよぉ~」とはおおげさな・・・。 子供ってこんな表現するのですね。涙が出そうになりました。

ところで。 入院生活後半には、6人の大部屋に移ったのですが、婦人科病棟のはずなのに、内科病棟が一杯でこちらに回されてきたご婦人方3人と同室になりました。御3人さま揃って70歳前後のご年輩。亡くなった母より少し下の世代でした。ひとりは喘息、ひとりは肝臓を悪くして、もうひとりはリンパの癌の抗癌治療とのことで・・・ つまり私の部屋だけいきなりなぜか内科病棟状態というわけです。

その病状を聞いて私はひそかに驚愕。なぜかといえば、御三人さまの病気はそのまま母の闘病の歴史でもありました。母は喘息を持ち、一時肝臓を悪くして、最後にはリンパに飛んだ癌、だったので・・・。聞けば主治医も喘息を患っていた当時の母と同じ先生!!悪く考えればあまり思い出したくない母の闘病生活が目の前で再び展開されているような・・・でも良く考えれば母のような人たちに囲まれ、母に見守られている気分でもあり・・・なんとも複雑な心境でありました。

でも慣れてくるとこのご年輩のご婦人方の会話が面白い。3人のうちのおふたりは揃って「どうしようもない」旦那の悪口ばかり。合言葉のように「ほんっとに男はダメだよねぇ!」「ほんとに嫌になっちゃうよ」と言っては意気投合。(笑) しかし残りのおひとりは数年前にご主人を亡くされているそうで、3人の会話はいつもその方の、「でもあんたら旦那がいるだけ幸せだよぉ」というひと言で終結するのでした。旦那がいるのが幸せなのか居ないのが幸せなのか・・(笑)いずれにしても人は誰かと寄り添いあって生きているわけで・・。元気なときには不満ばかりでも、居なくなって気付く大切な存在。

そんな母と同じような・・でも母ではない「おかぁさん」たちの生き様をほんの一瞬だけ垣間見させていただいて、3人の病気がどうか良くなるようにと祈らずにはいられませんでした。 

でもね、さすが母と同じくらいのご年輩。私が退院するときには、「よかったねぇ、あなたまだ若いから、まだまだ子供も産めるわよぉ~」と励ましてくださって。(苦笑)そこはもちろん「おいおいそれは絶対無理だっつの」な~んてことは言わず、元気に、「はいっ、ありがとうございますぅ~」と言って帰って来たのでありました。(笑)

今週末には母の四十九日の法要があります。生きているものの月日はこうして過ぎていくのだなぁと思います。一日一日を大切にしていこうと、改めて思う今日、でした。

2008年1月14日 (月)

本日退院いたします

おかげさまで何事もなく順調に回復してきたようなので、これから退院診察を受けて問題ないようなら家に帰れます。
たった一週間、正確には9日間、いろんな方からゆっくり休んでと言われているのに後半は帰りたくて仕方がなかった…。(笑)
病院が嫌だとかつまらないとかそういうことではなく、(むしろ後半の大部屋は興味深いご年輩ばかりで面白く…(笑))
でもやっぱり女性にとって体から子宮が無くなるというのは不思議に不安定な感じがして、早く自分の場所に帰りたいという気持ちになりました。これも少しずつバランスを取り戻していけると思いますが。p(^-^)q
さて帰ったら何をしようかな?♪〜( ̄ε ̄)

2008年1月11日 (金)

オペ後4日目です

病院からの書き込み第2弾。おかげさまで順調に回復しております。一昨日あたりから、面会時間になるといろんな人が顔を出してくれるようになって、みんなそれぞれ私のことを考えて、お花やお菓子やお茶などの差し入れを持って来てくれてほんとに嬉しく申し訳なく、…ありがとうです。(^^ゞ

入院中は退屈するだろうから、読みたかった本を読む絶好のチャンス。…と、10年前にもそう思い、ベッドの脇に洋書と辞書まで積み上げたりしたのでしたが思ったようにどっぷりと読書に浸る時間もなく結局中途半端に…。

で、今回は全く本を読みたいという気持ちにもならなかったので一冊も持ち込んでいませんでした。ところが日に日に頂く差し入れ。フジテレビ系主婦向け雑誌やクロスワード雑誌、大人の右脳ドリル…と普段自分では買いそうもない雑誌のオンパレードでこれがなかなか面白い!o(^o^)o極めつけはきのうやまちゃんが持ってきてくれた本2冊。一冊はマリと子犬の物語。もう一冊が、ぴんぽんぱんふたり話、って実は美輪明宏さんと瀬戸内寂聴さんの対談集。(笑)活字を読む気にはならなかったはずなのに、この強引な選択にやられました。あっという間に読破です。(^^ゞ

2008年1月 9日 (水)

オペ後2日

痛みのピークも通り過ぎ、食事も徐々にもどってきました。快適な入院生活になりつつあります。(^^)/娘は母がいないほうがしっかりしているらしいので、まずは一安心。

病院は、看護婦さんは優しいし、特に今私が居るのは産科婦人科病棟なので、重篤な患者はいないし、出産間近の大きなお腹を抱えた産婦さんを見ると、自分のお産を思い出したりして、和やかな気分でいられます。

手術は10年ぶり。胆嚢を取る手術と耳の手術を半年空けずにやって、それ以来になりますが、オペ室には音楽がかかっているし(なぜかGLAYだった)明るいし、先生もラフな感じで、おかげで緊張しないですみました。オペ前後の絶食も適度に心地よく、いろんな意味でスッキリ。(^o^)
でもま、急がずゆっくり体調整えていきます。

さてケータイからの書き込みうまくいくかな?

2008年1月 4日 (金)

今年もよろしく(^O^)/

新しい年になりました。ここ数日天気が良くて、富士山も白色濃く雪を乗せて清清しい勇姿を見せてくれています。 

新年のご挨拶は省かせて頂きますが、みなさま今年もよろしくお願いいたします。

今年はまず体を治して、体力をつけて。まずは全力投球できるように・・・。それからやりたいことは山積みですから。(笑)頑張りますよ~。(^O^)/

ところできのうは入院の準備やら何やらの一日だったのですが、入院するときには必ず書くことになる「入院申込書兼入院保証書」というものがあります。患者本人の氏名住所などに加えて保証人と身元引受人の署名が必要。 母のときには同じ病院に10数回の入院になったので、その都度書くのが面倒で、途中からは病院側が「コピーでいいです」と言ってくれたのでしたが、 今度は違う病院ではありますが、自分の入院で、同じ書類を書くことに・・・。 父に署名してもらっていたら、横から娘がいきなり、

「それあたしの名前じゃだめなの?おかぁさんの身元引受人はあたしにして!」などと言うので驚いてしまった。(笑)

うーん、小学生じゃぁね、いくらなんでも身元引受人は。(笑) でもなんかとっても嬉しかったですよ。彼女の中にある秘めた(?)責任感というか・・・ちゃんと家族としての意識を持ってくれていることが。

だからきっと私が居なくても大丈夫、と思えました。まぁ、たった一週間のことですけど。(笑)

入院中にもし余裕があったらケータイからブログを更新してみようかと思っております。それでは行って参りま~す(^O^)/

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CD 十里木の夏 by FOMAL HAUT

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